人生初の逆援助交際体験
2012-01-06
意外なことに街頭で逆援助交際のやり取りがされているという話があるのです。
その男性は街中をぶらぶらしているときに、40歳代の女性に声を掛けられました。
つまり、逆援助交際はここからスタートするのです。
最初はもしよかったらお茶でもという、一般的な逆ナンのように誘いを掛けられるのです。
男性は暇だったことから、お茶を承諾し、女性に着いて行ったのです。
ことのときはまだ逆援助交際だとは、男性は思ってもみなかったようです。
近くの喫茶店でコーヒーを飲みながら話をしているときに、女性からそっと封筒を差し出されました。
中を見てみるとキャッシュで10万円入っているではないですか。
男性は意味がわからず、女性に返そうとしたのですが、女性はセックスしてくれたらそのお金はあなたのものよと言ったそうです。
セックスできてしかも10万ゲットできるということで、男性は女性に従ったのです。
男性はお金をもらっている側ですから、女性の要望はある程度飲む必要があり、ワガママも許さなければいけませんでした。
女性とのセックスは2時間ほどで終わったみたいです。
2時間10万、時給5万のバイトです。
会社通いして働いているのが馬鹿らしく思えるほどです。
男性にとってはそれが人生初の逆援助交際体験となりました。
どうして自分が逆援助交際の相手に選ばれたのかは不明です。
それ以来、男性と女性は会っていないようです。
もしかしたら、あなたも街角で逆ナンされるかもしれませんね。
そのとき、相手につくていくか断るかはあなた次第です。
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